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グリーンリーフ・ツーリスト・クラブ

弊社はウガンダを拠点に東アフリカでの旅行サービスを提供します。

エンテベ、マバンバ湿地、ムブロ湖国立公園ツアー3日間


エンテベ野生生物教育センター、マバンバ湿地、ムブロ湖国立公園を3日間で訪れ、バード・ウォッチング、ボート・トリップ、ゲーム・ドライブ、乗馬サファリなどの活動に参加します。

ツアー概要  

  • 期間 2泊3日
  • ツアー開始場所 カンパラ
  • 目的地 エンテベ野生生物教育センター、マバンバ湿地、ムブロ湖国立公園
  • 活動内容 野生生物への餌やり、バード・ウォッチング ボート・トリップ ナイト・ゲーム・ドライブ 乗馬サファリ
  • オプション ゲーム・ドライブ ネイチャー・ウォーク 日本語ガイド

日程

  • 1日目
    午前 エンテベ野生生物教育センターでビハインド・ザ・シーン・ツアーに参加
             飼育員と野生動物に餌やりなどを行ないます。
    午後 マバンバ湿地にてバード・ウォッチング
             カヌーに乗り美しい湿地の水路を進みます。ガイドとハシビロコウや他の鳥類を探します。
    宿泊地 ムブロ湖国立公園
  • 2日目
    午前 ムブロ湖国立公園へ移動
    午後 ムブロ湖にてボート・トリップ
             ムブロ湖の湖畔をボートで移動し、カバ、野鳥などを観察します。
    夜間 ムブロ湖国立公園にてナイト・ゲーム・ドライブ
             日没後のサバンナにて、夜行性の野生生物をサーチ・ライトを使って探し観察します。
    宿泊地 ムブロ湖国立公園
  • 3日目
    午前 ムブロ湖国立公園にて乗馬サファリ
             馬の背に乗りサバンナを移動し、野生生物を探します。
    午後 カンパラへ移動
             道中、赤道を通過します。
    宿泊地 なし

目的地ガイド

  • エンテベ野生生物教育センター(通称:エンテベ動物園)
    エンテベ、ビクトリア湖沿いにある密猟にあった野生生物を保護する施設です。動物の見学だけでなく、餌やりや飼育員体験に参加することもできます。

  • マバンバ湿地
    ビクトリア湖の北岸に位置する湿地で、300種類の鳥類が記録されています。また、ラムサール条約にも登録されています。ハシビロコウが生息し、バード・ウォッチング・サイトとして知られています。
    面積:16,500ha 地形:湿地
    活動:バード・ウォッチング

  • ムブロ湖国立公園
    カンパラから一番近い国立公園、68種類の哺乳類と610種類の鳥類が記録されています。キリン、インパラ、シマウマやエランドなどの草食動物で知られます。ムブロ湖は、カバや鳥類の住家です。
    面積:260km² 地形:サバンナ、湖、湿地
    活動:ゲーム・ドライブ、ナイト・ゲーム・ドライブ、ボート・トリップ、ネイチャー・ウォーク、乗馬サファリ


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